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Hねた体験談コピペブログ

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ある研究調査・・・  

知り合いの医者(♀)に、ある事を頼まれた、医者と言っても研究が専門らしく、ある物の採取に協力して欲しいとの事だった・・・それは「精液」の採取だった。それも、10代前半の子から採取したいと言われた、知り合いの説明では、各年代別に精液に含まれる精子の量を調べている関係と言われた。(環境ホルモンに関する研究とか?)

既に、数人の子から採取済みだった、出来るだけ多くの子から採取して、ちゃんとしたDATAを作りたいらしく、協力する事にした、ちょうど~小5の甥っ子がいるので、母親である実姉に相談した・・・「どうだろう、ちゃんと出るかな??」と半信半疑だったが、ちゃんとした研究と聞いて協力して貰える事になった、知り合いと約束した採取の日、病院に甥っ子を連れて行ったが、目が覚めている状態では、間違いなく嫌がられるのは当たり前、飲み物に少量の睡眠薬を混ぜ眠らせて採取することになった。ベットに寝かせ、知り合いが甥っ子のズボンとパンツを脱がした、まだ~陰毛も生えていない、しかもチンポは包茎(爆)ある方法で勃起させた、まだ~子供だから10センチくらいの大きさ、見ていた母親(実姉)も「初めて見た、勃起した~息子のチンチン(笑)」、どうやら前立腺に軽い電気ショックを与えて射精させるらしい、何度~行っても射精しない・・「まだ、早いかも・・・」と母親(実姉)が言った矢先、射精された~精液がドバ~と噴出すようなシーンだった(爆) 知り合いは「本人に、その記憶は無いから大丈夫」と言われ病院を後にした、それから数ヶ月後・・・甥っ子から電話があった、「チンチン触っていたら白い液が出た~これ?精液なの??」と聞かれた、俺は「そうだよ、学校の授業じゃ~そこまで教えて貰えないけど」と言ったら、甥っ子は「出た時は物凄く気持ち良かった」と言う、小5の子供が何を言っているのかと思った。後に、この甥っ子の性に対する好奇心のお陰で、エライ目に遭うとは予想もしなかった・・・。

それから数ヶ月、月に2~3回ほどのペースで甥っ子は、俺の家を訪ねて来るようになった・・・無論、目的は性に対する好奇心を満たすため、まあ~変な知識を植えない程度、アダルトを見せたり、家庭の医学書などを読ませて上げた、遊びに来て何度かこの場面に遭遇した俺の彼女は脇で少し苦笑いしつつ(今時のガキって、かなり進んでない??)何てサインを送って来る位、甥っ子の性に対する好奇心は並大抵じゃなかった、クラスの同級生で精通を迎えたのは、甥っ子がどうやら第1号らしい・・・そう言うところから、自分が性知識でリードしたいと言う願望がある感じだった、ある晩、他の話題でも盛り上がってしまい、ふと時計を見たら遅い時間、彼女と幾らか酒を飲んでしまい、マイカーで甥っ子を送れないので仕方なく、母親(実姉)に電話したら明日にでも迎えに行くから泊めて欲しいと言われ、泊めることにした
そのまま彼女と飲み続け、甥っ子ともくだらない話で盛り上がり、いつの間にかリビングで雑魚寝してしまった、「ぎゃ~何してんのよ!!」の彼女の大声で目が覚めてみたら・・・何と、甥っ子が彼女のTシャツ&ブラを捲り上げ乳首を吸っていたのだった、甥っ子は寝ぼけていた「ママ~」と呟いていた小5になっても乳離れが出来ていない感じ、その時ばかりは彼女は激怒して慌てて服を着直すと「ゴメン、今日ばかりは帰る!!」との捨て台詞を残して家から飛び出して行った、後で機嫌直しの電話を入れて散々に謝った、時間が過ぎたのか?彼女も機嫌も幾らか直っており「やっぱガキはガキ、もしかして本当にママのオッパイ吸っているんじゃ??」と笑い出す始末、まあ俺としても確かめたくなる好奇心に刈られた・・・。

その翌日、目が覚めた甥っ子は前夜の事を覚えていない、しかも、夜中に喉が渇いて目が覚めてしまい、テーブルにあった飲み物を飲んで再び寝たとか・・・それ??缶酎ハイ(巨峰サワー)、量が少なくても~あの歳では十分に酔っ払うだろうと思い、あの歳で"つい酔っ払って"の犯行だろうか??(爆)
そこで、前夜の出来事を甥っ子に話した、甥っ子は顔を紅潮させ「起きてトイレに行ったらパンツの中、白い液でベトベトしてた」言う、彼女の乳首を吸って興奮の余り射精したというオチだろう・・・俺が「お前まさか~!!??」とツッコミを入れたら、「ママには絶対ナイショ!! 去年~妹が生まれて、ママが赤ちゃんにオッパイを上げているのを見て、オッパイって何味って聞いたら、ママが後で少し飲ませてくれた」、俺が「それだけじゃ~ねぇだろうよ、正直に言いな」と更にツッコムと・・・こう言うオチになった、つまり母乳が張ってしまい搾り出しても張っていた時、つい冗談半分で甥っ子にも飲ませていたのだった、それで甥っ子は~あの歳でオッパイフェチに目覚めてしまったのか??

何とも、実姉は冗談でも母乳を甥っ子に飲ませたのが原因でオッパイフェチの道に目覚め、更に同級生より早い精通が更なる性に対する好奇心を加速させたのだと半ば核心した(汗) ここは「毒は、毒をもって制す」の論理から究極の方法を考え、携帯からある友達に電話した・・・「えっ!?マジ!?まあアタシは構わないけど・・・」、「じゃあ、今日の昼過ぎに来られる??」と俺が聞くと、「今、暇だし、じゃあ~今から行くね」と言われ電話を切ったそして、母親(実姉)には「俺が後で、家に送るから」と伝え、甥っ子には~「これから友達が来るから、面白いものを見せてあげる」と言うと、甥っ子は目を輝かせ「えっ!?何々~??」と言うので、「まあ、来てからの楽しみにしとけよ♪」と俺は言った。

それから、約30分くらいの時間が過ぎ携帯が鳴った、相手はさっき電話した友達から最寄り駅まで来ているから迎えに来て欲しいとのこと、甥っ子には友達を迎えに行くから待っているようにと伝えた、甥っ子は「早く帰って来てね」と何だか期待感に溢れる返事だった。

マイカーで最寄り駅まで迎えに行くと、そこには真美子(仮名)が待っていた・・・この真美子は、元のセフレで~今は飲み友達の関係、たまに飲んだ帰りにヤッてしまうことはあるが・・・(汗) 昨年の春に短大を卒業してOL2年生、何故??この真美子を呼んだ理由は、短大生の頃にちょっとお金に困る事情があって風俗でバイトをしていた経験があるから、知り合ったキッカケも俺が、たまたま息抜で遊びに行った風俗店に真美子がバイトしており、最初はバイトと客の関係だった、何故かしら話が合ってしまい何度か通っている内に個人的な関係とセフレになった、いまでも月に2~3回程度、デリヘルのバイトを隠れて行っていると聞いている・・・家に向かう車で甥っ子について詳しく話した、真美子は「まあ、あれ位ませたガキがいても可笑しくないよ、本当か?どうか?分からないけど性欲の溜まった息子の為にデリヘル呼ぶ母親がいるらしいよ?? ただ、大学受験とかで性欲が溜まった場合らしいけど、この話しはある意味、恐い部分と興味深い部分があるね」、俺は「今は、どっち??」と聞くと、「興味深い部分の割合が強いかな?? その子~もしかしてマザコンの要素が強いかもね?」と真美子は笑いながら言った。

家に到着、リビングに入ると甥っ子は寝ていた・・・パンとフルーツだけの簡単な朝飯を食わせておいたから腹一杯になっての二度寝だろう、甥っ子を見た真美子の第一印象は「まだ、あの年頃の子って中性的な感じがあったり
するし、女性的な感じがする男の子ね?」と言い眺めていた、「で、どうする??軽めのヘルスでOK??」と聞かれたので、俺は「十分過ぎる刺激だと思うけど、後は真美子に任せる」とだけ答えた、甥っ子を起した・・・寝ぼけ眼の自分の隣に若い女性が座っている、ハッとした甥っ子の反応は面白かった恐らく男友達を連れて来て裏ビデオでも見せて貰える程度の期待感と裏腹に若い女性がいる、この展開に些か驚きの色は隠せない感じだ、俺は「こいつ昨日の晩、風呂に入っていないからシャワーでも浴びせて貰える?」と真美子
に言った、真美子は「さあ~○○君(甥っ子の名前)、シャワーを浴びようね」と言いバスルームへと連れて行った、手馴れた手付きで甥っ子の服を脱がせるが、一人前にパンツを脱がされるのに少し抵抗を示した、でも「パンツ脱がないとシャワー浴びれないでしょ? お家でもパンツ穿いてシャワー浴びたりお風呂に入るの?」と少し馬鹿にした真美子の言われ方に、子供扱いされたと思った甥っ子はパンツを脱いだ、前にも見たが・・・陰毛は生えていない、包茎のチンポが露になった・・・そこで真美子も服を脱ぎ始めた、母親以外の女性の裸を初めて見るであろう甥っ子は目が点になった、TシャツとGパンを脱ぎ、下着姿になった・・・胸はDカップ、胸の谷間を目の前で見せられた甥っ子のチンポは背筋を伸ばすかのようにピン!と勃起した、「あらあら可愛くて元気なチンチンね~もう立っちゃったの?」と笑みを浮かべながらブラを取り、パンツを脱いだ・・・この時点で甥っ子は茫然自失の状態、真美子に手を引かれてバスルームに入った、適度に調節されたシャワーの温水を全身にかけられ、ボディソープで丹念に体が洗われた、特にビンビンに勃起しているチンチン、真美子はソフトな手付きで丹念に洗い始めた、亀頭のカリも反っていない、ペンシルみたいなチンチン、温水で亀頭を包む包皮が柔らかくなったのか? 真っ赤に紅潮した亀頭が現れ始めた・・・真美子も「この歳で剥けたなんて~凄い凄い~♪」と笑って喜んでいる、甥っ子は完全にマグロの状態・・・ボディソープが、ローションの役割を果たした感じで数分もしない内に亀頭が現れた、真美子は更に触るか?触らないか?の超ソフトな手付きで亀頭を洗って行った、それから間もなく甥っ子の膝がガクガクと震えて・・・その場に座り込んでしまい、チンチンから白濁した液を噴出した、つまり絶頂を迎えて射精してしまったのだった、真美子は「チン毛が生えてなくて、射精する男の子何て~初めて♪」と興味津々に見て言った。

もしや、真美子・・・デリヘルのバイトで、甥っ子より少し年上の男の子の相手をしたのかも??知れないと思いつつ、目で「好きにしてもいいよ!?」と言うサインを俺は、真美子に送った・・・・、真美子も小悪魔のような笑みを浮かべ「ええ、こちらこそ好きにやらせて貰うから!」と言うサインを送って来た感じだった。
俺は、刺激が強過ぎるかと思いつつ、そこは手馴れた真美子に任せることにした。

呆然とバスルームに座り込む甥っ子の頭を洗って上げてから、真美子は自分の体を丹念に洗い、俺が用意したバスタオルで丹念に甥っ子の体を拭いてから自分の体も拭き、二人とも全裸でリビングへと向かった・・・。

リビング、友達などが来た際に泊まれるように、俺はソファーベットを置いている、そこへ全裸の真美子と甥っ子が座った・・・その傍らには全裸の女性が一緒に座っている、豊満で張りのある胸が目の前にある、真美子が「ねぇ~僕? 二人とも裸だけど、お姉さんを見て~どう思う??」と意地悪な質問をした、甥っ子は「・・・・・」、「僕~だめよ、こんなチャンス、貴方みたいな歳では滅多にないことよ、正直に言いなさい」、甥っ子は「お姉さんの大きい~オッパイ触りたいです・・・」と小さな声で言った、それを聞いた・・・真美子は「いいわよ、たくさん~お姉さんのオッパイを触って♪」と言われた、甥っ子は~餌にありつく犬のように、真美子のオッパイに吸い付いた、チュ~チユ~と小さな音を立て、まるで母乳を飲む赤ちゃんのように真美子のオッパイを吸い続ける、真美子は「この子、物凄いバキュームで乳首を吸ってる、割と感じる・・・」と溢した。

甥っ子は、真美子のオッパイを左右均等に吸い付いていた、単純に乳首を吸っているだけだが、何かの性感帯のツボを付いた手つきで真美子のオッパイを触ったり揉んでいる、俺は内心・・・(こいつ、大きくなったら何人の女をベットで昇天させるテクを身につける素質あり・・・爆)と思った。

真美子、甥っ子から乳首をバキューム的に吸われ、微妙な手つきでオッパイを揉まれて、不覚にも微かな喘ぎ声を上げるのを堪え、大人の女性としてのプライドから形勢逆転する動きを始めた・・・。

甥っ子の下半身・・・バスルームにて、チンチンの包皮を真美子の絶妙なテクにて剥かれ、妄想も込めた・・・女性のオッパイに吸い付き、甥っ子のチンチンは、直立不動のピン!!とした~勃起している、生まれ初めて亀頭を晒した甥っ子のチンチンを見た、真美子は・・・「今は、お子ちゃま~サイズでも将来は、大きくなってSEXする女性を悦ばせるサイズに成長すると、思うよ」とのコメント、真美子のオッパイを揉み、バキューム的な乳首を吸い続けた甥っ子、あの歳でも・・・ビンビンに勃起した~チンチン、10cm程度
のサイズでも、生意気にも勃起したら小刻みにエレクトしている・・・。

その甥っ子のチンチンを見た、真美子の「お姉様モード」が開始される序曲を迎えると思いました。

甥っ子を寝かせ、真美子はお腹に付く位にビンビンに勃起した、甥っ子のチンチンを摘んでみた、「小さくて可愛いサイズだけど、かなり固いよ」と言って、甥っ子のチンチンを垂直にさせて手を離したみた、弾かれたように甥っ子のチンチンはお腹に当たった、その動作を何度もやっていると、「ねぇ~ガマン汁が出てきたよ、ほら!!」と言う、この程度でもガマン汁が出るほど、まだ甥っ子のチンチンは刺激に弱いものだった、そして流れ出たガマン汁を真美子は、指のソフトタッチで亀頭に塗り広げた、この動作による刺激で更にガマン汁が流れ出た、甥っ子は顔を紅潮させている。

甥っ子のチンチン、亀頭にガマン汁を塗り広げられ、その刺激で真っ赤になっていた、急激に血が亀頭の海綿体に流れたせいなのか?? 甥っ子は軽い貧血みたいな感じになっている、お構いなしに真美子は、軽く舌を亀頭に這わせた、今まで味わったことのない刺激で甥っ子の腰は軽く浮き上がった、舌を亀頭に這わせる度に同じことがおこった、そして真美子は甥っ子のチンチンを咥え込みフェラを始めた、フェラする真美子の口からヨダレが雫のように毀れ出た、咥え込みながら、舌で甥っ子の小さい亀頭を舐め転がしているようだ、言葉にならない声が甥っ子から漏れ始め、腰が小刻みに上下している、1分位の時間が経過して甥っ子から泣き声みたいな声を上げた、それから少しして真美子のフェラが止んだ、口から白濁した液を溢した真美子は「初フェラでイッたよ、かなり濃い口のザーメン、大人と違って出す回数が少ないから」ティッシュで口を拭きながら真美子は言い、甥っ子は生まれて初めての刺激で射精して呆然としている。

これで終わる程、真美子は甘い女では無い、キッチンで精液が流れ込んだ口を濯ぎ、バックの中からローターを2個取り出した・・・・。

真美子は、2個のローターで、甥っ子のペニス、亀頭から竿、睾丸までポイントよく刺激を与えた、この刺激も生まれて初めて、このローターからの振動は、初めて包皮を剥かれたペニスに与える刺激は強過ぎた、その刺激が快感となり、甥っ子の体全体が痺れた状態と化している、1分も過ぎない内に勢いよく射精して果てた、甥っ子を見てみると・・・失神していた、SEXで稀だが、喘ぎ声が凄すぎて呼吸困難になって失神する女性の話は聞いたことがあるが、男性(男の子)でも発生するんだと思うばかり・・・。

息を吹きかえらせ、グッタリとしている、甥っ子には冷たいジュースを飲ませて暫し休憩して貰った、別室にて・・・真美子が「ねぇ、入れてもいいでしょ??」と聞いて来た、俺は「おいおい、それは止めとけよ、ある意味でヤバイよ」と、真美子は「こんなチャンスって、滅多にないんだよ、いいじゃん、ここにいるのは関係者だけだし」と言い寄って来るので、俺は「じゃあゴムは付けてね、それと騎上位のみ、正常位は絶対にダメだよ」と念押しをしたら、真美子は「はいはい、わかりました・・・」との返事。

さて、ジュースを飲んでリフレッシュした甥っ子、再び真美子が、甥っ子のペニスを触り始めると、直ぐに完全勃起した・・・バックから真美子が取り出したゴム、付けて見ようとするが上手く入らない・・・どうやら、太さと長さが、大人に比べて小さいからだ(←当り前の話)
何と、真美子は・・・甥っ子のペニスに手をあてがい、馬乗りとなって挿入
してしました、俺は内心(あちゃ~~やっちまったよ!! こいつ)だった。




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[ 2008/04/03 08:21 ] その他 | TB(0) | コメント(-)